Asus バッテリー > ASUS G46VW バッテリー

最新ASUS G46VW バッテリー

最新ASUS G46VW バッテリー

低価格、高品質ASUS G46VW パソコンバッテリー、ACアダプター、ノートブックバッテリー専門店 ,2 年保証!真新しい!高品質の低価格!出荷が速い!すべての安全との互換性要求を満たします!
  • 容 量:5200mAh / 8Cell
  • 重  量 : 461g
  • 電  圧 : 14.4V
  • カラー :black
  • サイズ : 202.01 x 48.81 x 20.54 mm
  • 価 格 : 7123円

※国内リチウムイオン電池PSE法(電気用品安全法)に対応しています。 
※出張やアウトドア等、コンセントの無い場所でノートパソコンを使用する際 の最高な選択です。 
※過放電および過充電防止回路付き。

ASUS G46VW ACアダプター | PC電源

ASUS G46VW ACアダプター | PC電源

低価格、高品質パソコンバッテリー、ACアダプター、ノートブックバッテリー専門店 ,2 年保証!真新しい!本店のASUS G46VW 充電池は貴方にとっては絶対後悔しない選びです!
  • 製品コード: LASAC00
  • 条 件 : 真新しい
  • カラー: ブラック
  • 付 属 : 電源コード
  • 価 格 : 3885 円

対応ラップトップモデル:

  • ASUS G46,
  • ASUS G46V,
  • ASUS G46VW,

充電池互換電池 コード:

  • asus A42-G46 ,

ASUS G46VW PC用バッテリ関連 Q&A

バッテリパックについて
リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、ニカド電池などは、1個の電池だけで使用するのではなく、電池を複数個接続した状態で機器に取り付けて使用される場合が大部分です。このように、同じ種類の電池を複数個接続した電池をバッテリパック(電池パック)と呼んでいます。

リチウムイオン電池は、正極にコバルト酸リチウム(LiCoO2)、負極にグラファイト(炭素)を使い、それぞれの極板を何層かに積み重なったような構造になっています。
これらの単独の電池をセルと呼び、ノートパソコンなどではセルを複数組み合わせて所定の電圧や容量を出すバッテリパックに仕上げます。

充電池が熱くなるのですが、大丈夫でしょうか?
バッテリパックは、その使用中や充電時に熱を発生することがあります。常時手に触れる可能性のある部位の表面温度は、各社とも国際的な安全基準や社内標準で規定した温度以下であることを確認しているはずです。それでも気になる場合は、各社のお問い合わせ窓口で確認することをお勧めします。
ASUS G46VW 互换バッテリーを取り外した本体の接続部分に触っても感電しませんか?
お手持ちのパソコンの製造元にご確認ください。一般的には、ノートPCバッテリーが装着されていないときは、本体の接続部分に電圧はかからないため、感電の心配はありません。ただし、端子の曲り、汗や油等の付着による端子部分の劣化など故障の原因になることがあるため、パソコンおよびバッテリパックの接続部分には触れないでください。

リチウムイオン電池(Li-ion電池)について
リチウムイオン電池は、現在実用化されている二次電池の中では、最もエネルギー密度が高く、高い電圧が得られるため、ノートパソコンや携帯用の電子機器などのバッテリパックによく使われています。

メモリー効果がほとんどなく、継ぎ足し充電を頻繁に行う携帯用の電子機器などに向いています。

ただし、満充電状態で保存すると劣化しやすく、極端な過電圧や過放電により、電極が不安定な状態になり激しく発熱するため、破裂したり発火したりする危険性があります。
これを防ぐため、リチウムイオン電池製品は電池単体では販売されず、電圧などを厳密に管理する制御回路と過充放電を防ぐ保護機構を組み込んだバッテリパックとしてしか販売されません。

過放電、過充電がASUS G46VW 対応充電池の寿命を縮める!
バッテリーには、悲しくも寿命というものが存在します。寿命の目安としては、充電500回と言われています。また、毎日充放電すると、2年でバッテリーの持ちが半分になるとも言われています。
バッテリーの性質として、フル充電しているにもかかわらず、さらに充電すると(過充電)、寿命が縮んでしまうのです。また逆に、空っぽのまま、長い期間放置することも(過放電)、寿命を縮めることにつながるのです。
では、これを防ぐどうしたらいいのか?
自宅などでコンセントに接続して使用するときには、ACアダプタは抜いておくだけでいいのです。それも充電率を50%くらいで保管します。過充電、過放電、どちらも寿命を縮めることになるので50%くらいが最適なのです。そして涼しいところに保管してあげてください。暑いところは苦手なので。さらに、長期間放置すると自己放電して、気がつかない間にバッテリーが空っぽになっていたなんてこともあります。空っぽにして過放電して寿命が縮んでいたなんてことのないように、数か月に1度は、再度50%までに充電してあげてください。
つぎ足し充電がバッテリーの持ちを悪くする?!
まだバッテリーが残っているにもかかわらず、フル充電にしようと、つぎ足し、つぎ足し充電を繰り返していると、バッテリーの使える部分が減ってしまい、あたかもバッテリ-の持ちが悪くなったようなになる現象が発生します。

それを避けるためにはバッテリーを完全に使い切り、その後、フル充電するという操作をすると回復する場合があります。これを「バッテリーのリフレッシュ」というそうです。まだ、新しいのにバッテリーの持ちがわるくなったと感じた時はこれが原因かもしれません。そんなときは、ときどきバッテリーのリフレッシュを行ってあげてください。